失点が早すぎたねえ。

東京vs浦和@埼玉。
結果から書くと0-2で負け。
いきなり前半3分に、裏に抜けた浦和FW田中達のバックパス→FWエジミウソンのシュートが決まって先制。ここで出鼻を挫かれたのが痛かった。
その後、両者ともにセットプレーで惜しい場面を作るも得点は動かず。
そして後半ロスタイム、東京が前掛かりになったところでカウンターを食らい、浦和FW永井がきっちり決めてトドメ。

う~~~~~ん、悔しい。
前半ロスタイムの今野のシュートがポストを叩かずに決まってくれれば・・・、というのは言ってはいけないのだが言いたくなる。
浦和相手にアウェーで勝て(せめて引き分け)というのが難しいというのはわかっているが、正直、今ならなんとかなるかもとか思っていたのだがなあ。
まあ、高原&坪井が出ていればもう少し違う結果になったのかもしれないが、とか言ってみる。
さあ、今日は「スーパーサッカー」も見ないでとっとと寝るとしよう。

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東京、炎の3番勝負第1戦。

それにしても暑い。
東京の気温は30度を超え、今年初の真夏日になった。まあ7月になったのだから30度を超えてきてもおかしくはないのだけど。
ところで天気情報サイトをいくつか見たのだが、今日の東京の天気が全て「雨のちくもり」になっていたのには驚いた。
今朝は確かに雨が降っていたが、10時頃にはド晴天だったぞ・・・。
せめて「今の天気」ぐらいは直して欲しいなあとか思った。

明日はJ1第15節、東京vs浦和@埼玉。浦和・鹿島・G大阪との強豪3連戦の第1戦である。
浦和はナビスコ杯を含めた公式戦5連敗と絶不調であるが、東京は04年のナビスコ杯決勝以降、浦和に勝ったことが無い。それまでは比較的相性が良い相手だったのが、あの決勝を境に勝てなくなってしまった。そういうわけで、いくら今の浦和がどん底状態といってもなんとかなりそうな気がしない。
東京も最下位の千葉とドロー→中2日で大分に敗北→中2日で浦和戦と、いい状態とは言えない。ナビスコ杯敗退の為、中6日で明日の試合に臨める浦和とは状態面で差がある。

そしてさらに不安にさせるのは明日の天気。
明日18時頃の埼玉スタジアムの天気予報を見たら「晴れ・気温29度・湿度72%」という数字が出ている。
これは運動量で勝負する東京には厳しい環境。動ける序盤で試合を有利に運べればいいが、そうでないと個の力・決定力に優る浦和に有利になりそう。
後半に運動量が落ちたところにセットプレーで闘莉王or阿部にやられるという展開が怖くて仕方が無い。

と不安面を並べてみたが、明日浦和に勝てば勝ち点で浦和を上回る。
明日は現地には行かないが、NHK-BSを見ながら応援したいと思います。

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立教マンドリンクラブ夏の演奏会のお知らせ。

先日書いた「毎日新聞問題」への抗議活動は、まだまだ下火になる気配は全くなく、ここにきて抗議活動の“成果”まで報じられてきた。
なんでも「『docomoの有料ニュースチャンネルが毎日新聞配信なので、みんなで解約しよう』と呼びかける→多くの人が賛同&解約→docomo大迷惑→毎日新聞へクレームが行った」らしい。月額150円のサービスでも、みんなで解約すればダメージになるのだねえ。
そして今日は日テレのワイドショー「ミヤネ屋」でも取り上げ(「毎日新聞問題まとめサイト」ほど詳細に伝えたわけではないらしいが)、徐々に話が大きくなっている気はする。
引き続き見守っていこうと思います。

この話は今日のところはこれぐらいで。
さて、今日は立教大学マンドリンクラブから夏の演奏会のお知らせが届いた。
今年は8月2日(土)に立川市市民会館で行うとのこと。
曲目を見ると「詩人と農夫」「ファランドール(「アルルの女」より)」など馴染みのある曲があったり、「ルイ・ブラス」(byメンデルスゾーン)といった知らない曲もある。
個人的には「ルイ・ブラス」は知らない癖に楽しみ。
理由は単純で“序曲”だから(笑)。「カッコいい序曲が三度の飯より好き」な人間としては楽しみに思わないわけがない。

演奏会まであと1ヶ月。
現役の人々はこれからが大変だと思うが、頑張ってきっちり仕上げてもらいたいものです。

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だからナビスコの試合を味スタでやるなと。

ナビスコ杯準々決勝1stLeg、東京vs大分@味スタ。
昨日「東京は大幅にスタメンを入れ替えてきそう」と書いたが、結局7人入れ替えてきた。
対する大分は日曜のリーグ戦から1人入れ替えただけのベストメンバー。ほとんど同じメンバーで先週の水・日曜と試合をしてきている。
つまり「ベストメンバーでないけど体力的にフレッシュな状態の東京」vs「連戦の疲れはあるけどベストメンバーの大分」という構図である。

結果は2-1で大分の勝利。
前半28分に大分FW前田の倒れこみながらのループで先制される。
しかし、前半ロスタイムにパスをポンポン繋げて最後はMF石川が落ち着いて決めて同点に。すごくいい流れで後半に繋げた。
実際、後半の立ち上がりは圧倒した。そしてゴールが決まった!と思ったらオフサイド・・・。
結局、このイケイケだった時間帯で得点できなかったのが最後まで響いた。この後はチャンスらしいチャンスは作れず、38分にはパスワークから崩されて大分MFエジミウソンに決められる。そしてこのまま1-2で敗戦。

正直、しょっぱい試合だった。
入れ替えて出てきた選手がフリーランニングできてなかったのはガッカリだった。そりゃあカップ戦要員にされても仕方が無いかなあ、と思ってしまった。
それでも平山が出場している間は平山のポストプレーから形を作れていたが、平山が退いてからは単発の攻撃ばかり。
「ナビスコ杯の試合を味スタでやると勝てない」というジンクスはあるわけだが(先日ヴェルディには勝ったが、まあヴェルディだし)、ジンクス以前に今日のデキでは勝利は厳しかっただろう。

2ndLegは8月6日(水)19時で大分。
フジテレビ721・739で生中継してくれれば嬉しいのだが、今日の試合を生中継していたので、今度は録画放送になりそうな気がする。
今日の試合でいい結果だったら、夏休み(という名の有休)を取って大分行こうかとも思っていたが、その時期だと「大分への往復航空券+1泊ツアー」は“夏休み価格”で3万3千円ぐらいするし、ちょっとためらってしまう。
ま、来月のフジテレビ721・729の放送予定が確定してから考えるとしよう。

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4年ぶりのナビスコ杯戴冠に向かって。

今日は新人研修の講師を務めた。
11時からの講義なのに寝ている奴がいたのには軽く笑ったが、昔の自分も似たようなものなので注意はせずに講義を進めた。
時間に余裕があれば雑談したかったのだが、講義がちょうど12時で終わり、昼休みを削りたくないので雑談無しで終了。昨日書いた「毎日新聞問題」の話とかしたかったのだけどなあ。

その毎日新聞問題は相も変わらず2ちゃんで大盛り上がり中。
せっかくなので私も港区のご意見箱コーナーにメールしてみた。返信が来るかどうかは知らんが(そもそも“質問”ではなく“意見”のメールだし)、何もしないよりはマシだろう。

さて話は変わって、明日はナビスコ杯準々決勝1stLegのvs大分戦@味スタ。
おそらく明日は土曜の千葉戦から大幅にスタメンを入れ替えることが予想される。なぜなら今週の土曜はリーグの大一番である浦和戦@埼玉が行われるから。もしかしたら半数近く入れ替えることになるのではないだろうか。

しかし、それでも「何とかなりそう」と思えるのが今の東京。
むしろ「サブに甘んじているメンバーが奮起してくれそう」とさえ思える。赤嶺や石川あたりが活躍して、土曜の浦和戦に猛アピールする展開だと嬉しい。
というわけで明日は味スタでの19時キックオフに間に合うよう、仕事を片付けるとしよう。
月初だから忙しいのはわかっているが、「仕事よりも東京」です。

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毎日新聞問題が大盛り上がりですね。

ユーロに夢中だったのでこれまでこのブログでは取り上げなかったが、ここしばらく2ちゃんでは「毎日新聞の海外向け英語サイトで日本を誤解させる変態ニュースを配信し続けていた」という話題が大盛り上がり中である。
詳細はまとめサイトで見て頂くとして(あまりに低俗で書く気も起きん)、簡単に概要を書く(この概要もまとめサイトからの転用だけど)。

毎日新聞の英語版が酷すぎるというスレッドが立つ
→毎日新聞が記事を削除&変態ニュースを載せていたコーナー廃止
→TV・他の新聞などで小さく報じられる
→毎日新聞に謝罪文が小さく報じられる(謝罪はするが「内容が間違っている」とは書いていない)
→有志が毎日新聞へ抗議するも効果薄い
→毎日新聞解約、毎日新聞へ広告を掲載しているスポンサーへの抗議といった活動が活発に
・・・というのが現状。

TV・他の新聞などで報じられたと言っても大々的に取り上げたわけではなく、現時点ではネットの中での盛り上がりだとは思う。
しかし、この問題はかなり悪質なのは明らか。
「海外に向けて日本・日本人を貶める内容を発信し続けていた」「外国人に『大手の新聞社が書いているのだから事実だろう』と思われる」「外国人からの、日本人女性の性被害が増える可能性がある」わけだから。
そして「間違ったことを書いた」と謝罪する気が全く無いのも問題である。
というわけでこの問題を知って頂きたいと思い、この話を書いてみた。

さて、まとめサイトを見ると、スポンサー等への抗議は一部で功を奏している様子。
JCB、日産、キリン、ANAなどは毎日新聞への広告の配信を中止したそうだし、今後の動向を見て対応する企業もあるとのこと。
こういうのを見ると、ネットの力というのは侮れないなと思う。

ところで、私の両親はこの話を全く知らなかった。ちなみにとっている新聞は7月から読売(6月まで朝日)。
まあネットをほとんど見ない年配者だから仕方が無い。なので、まとめサイトにあるチラシを印刷して渡してあげようと思う。そのチラシを元に、母親が知り合いにこの話を広めてくれたら面白いのだが。
私も、会社の同僚とかに広めていこうと思う。そう言えば明日は新人研修の講師役を務めるのだが、講義の時間が余ったらこの話をしてみようかなあ。

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ドイツvsスペインの感想。

ユーロ決勝、ドイツvsスペイン。
昨日も書いたが、1ヶ月間見続けてきたユーロの決勝戦だというのに、自分の中では盛り上がり感が薄い。
というわけであまり真剣には見ていないのだが、前半33分にスペインFWフェルナンド・トーレスが先制ゴールを決める。DFと競り合いながらGKより一瞬早くシュートを放つという難しい形。決勝トーナメントでは不発続きだったが、この大一番で決めてくれた。
結局この1点が決勝点となり、1-0でスペインが勝利。44年ぶりのユーロ優勝となった。

見ていて「ドイツってバラックが惜しいシュート打った以外にチャンスあったっけ?」と思うほど、スペインの守備は堅かった。「スーパーサッカー」で結果を見たら、ドイツのシュートは4本だった。それじゃどうもならんわ・・・。
それにしても決勝トーナメントに入って300分間(イタリア戦の延長含む)無失点というのは凄い。ただ「堅守のスペイン」というよりは、「相手に何もさせないから結果として無失点」という感じはした。優秀な中盤があればそういうこともできるんだよなあ。羨ましい。

さてこれでスペインの時代が来るのだろうか。
レギュラー陣に20代の選手が多いし、20代前半の選手も結構いる。2010年でもまだまだ強さは維持できそう。
・・・でも2010年の私は、「前評判の高いスペインは信用できん」と言っていると思います(笑)。

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今野の退場という珍しいものを見れました。

昨日(厳密には水曜だが)から再開されたJ1。
東京は今日の千葉戦@味スタで再開。千葉は現在最下位だが、ミラー監督に代わってからは公式戦無敗と勢いある侮れない相手。

試合は前半7分にいきなり激しく動く。
PA内で千葉FWレイナウドを後ろから倒したMF今野が一発退場になってしまう。
まあPA内で後ろから倒せば仕方ない。実戦から離れていた影響かなあ。つまり岡田ふざけんなということですね(←言いがかり)。
さて直後のPKだが、これはGK塩田がスーパーセーブで防ぐ!スタジアムは前半早々だというのにボルテージは最高潮!(笑)
しかし、10人vs11人になったことには変わりは無く、これは苦戦するだろうなあと思った。

ところがどっこい。
互角に戦っているじゃないですか。MF梶山とMFエメルソンのボールキープ力で千葉のプレスをかいくぐり、FW平山のポストプレーから惜しいチャンスを作り出す。守備もDF佐原の高さと塩田の好セーブ連発で凌ぐ。
そして24分には今度は東京がPKを得るが、千葉GK立石のスーパーセーブに阻まれる。さすが遠藤(G大阪)のPKを2回止めたことがある男だ。感心している場合ではないが。
しかし39分、羽生のCKから佐原が頭で押し込んで先制!再びスタジアムは大盛り上がり!そのまま1-0で前半を折り返した。

後半もそのまま互角の戦いが続くが、20分過ぎに佐原と東京の選手の誰かが交錯して、佐原が負傷。治療の為にピッチの外に出されたが、結果としてこれが失敗だったような気がする。
なにしろ治療の間は9人vs11人の数的不利である。しかもCBの佐原が外れたので、放り込まれたら嫌だなあと思っていたら案の定。アーリークロスから千葉FWレイナウドにヘディングを決められ追い付かれる。
その後、東京は攻撃的選手を次々送り込むが不発。10人vs11人の数的不利なのに引き分けでよしとしない城福采配には痺れたが、結果が出なかったのは残念。
前半7分から10人vs11人の戦いを強いられて引き分けなら御の字という気もするし、最下位相手にホームで引き分けはもったいないとも思うが、負けなかったのだからよしとしよう。

この結果、鹿島とG大阪に抜かれて5位になった。
しかし首位・浦和との勝ち点差は2。来週の浦和との直接対決@埼玉で勝てば浦和は抜ける。
しかししかし、16位(入れ替え戦)の神戸との勝ち点差は9。ちょっと負けが続けばすぐに転落する可能性もある。
そして東京は水曜のナビスコ杯大分戦の後、リーグ戦は浦和・鹿島・G大阪との強豪3連戦が待っている。勝てば当面のライバルを叩けるし、負ければ上位争いから脱落する。正念場ですな。

さて今夜はユーロ決勝、ドイツvsスペイン。
・・・正直、東京の試合で盛り上がった後だとどうでもいい感が漂っている(笑)。
ドイツMFバラックが10個目の銀メダルをゲットして、「自国リーグ・他国リーグ・チャンピオンズリーグ・W杯で銀(2位)、ユーロでも銀」という大偉業を達成してもらいたいのでスペインを応援する。

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宝塚記念の感想。

宝塚記念は味スタでの試合前にワンセグで見た。
結果は5番人気エイシンデピュティが逃げ切り。初のG1勝ちとなった。
重馬場が得意(重・やや重で3勝)なのは調べてわかっていたので、この馬を本命にしようかとも思ったが、距離実績が無いので馬連の相手に回してしまったんだよなあ。残念。
初めての距離で1番人気なら嫌ってもいいが、5番人気なら積極的に買うべきだったと軽く後悔。

それにしてもこの春G1でのフレンチデピュティ産駒の暴れっぷりは凄かった。
桜花賞のレジネッタ、天皇賞のアドマイヤジュピタ、そして今日のエイシンデピュティと3勝ですよ。
これまでクロフネ、ピンクカメオしかG1勝ち馬を輩出できなかったのが嘘のような勢いである。
・・・て言うか、なんでそれに気付いて今日エイシンデピュティを買えなかったかねえ・・・。

さて今後のエイシンデピュティだが、これまでの「初G1が宝塚記念の馬はそのまま宝塚記念が唯一のG1制覇になる」の法則が適用されそう。要するに秋G1を勝つとは思えん、という話。
2着のメイショウサムソンは「あれを差せないかなあ」とも思うが、得意ではない(と思う)重馬場で2着ならこんなものかもしれん。

というわけで春のG1はこれで終了。
馬券的には安田記念の大的中があったのでプラスで終われた。ただ、たまたまド高めに抜けただけだからあまり威張れたものではない。
秋のG1はもう少しコンスタントに当てられるように頑張ります。あと、夏競馬は札幌記念まで予想はお休みします。

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宝塚記念の予想。

明日は宝塚記念。
なのだが、どうにもやる気が起きない。

理由は今日の函館11R。
単勝&馬連取ったーーー、と思ったら1位入線の馬が走行妨害で降着になり、外れ馬券になった。
ちなみに被害にあったのは池添(オークスで斜行しまくりながら自分の騎乗停止だけですんだ騎手)が騎乗していた馬だったりする。
ただ、パトロールフィルムを見たところ、まあ降着処分になっても仕方がない斜行ではあった。だが、これが降着になるのであれば、オークスだって降着だよなあとは思う。
とりあえず、今日のところは「あそこで内に切れ込ませた秋山の騎乗がヘボすぎる」ということで自分を納得させることにする。

というわけで宝塚記念。
1番人気はメイショウサムソンだが、昨年ほどの勢いは感じないし、調教師は未だに今年未勝利。頭から買う気にはなれん。
◎アルナスライン。
それなら2番人気のこの馬から。
昨年の菊花賞2着の後に休養し、復帰後1→2着と順調に使われている。前走は買った馬とのハンデ差があったし、悲観する内容ではない。
宝塚記念は基本的に「これまでG1で勝ちきれなかった馬が初G1を飾るレース」であり、そういう意味ではG1での惜敗があるこの馬には向くだろう。

問題は明日の馬場。
雨がどれだけ降って、どれだけ馬場に影響するのかが読めない。
そしてアルナスラインが重馬場が得意なのかどうかもよくわからない。
正直、わからないことだらけなので、あんまり買わなくてもいいかという気もする。

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