« 朝日杯フューチュリティステークスの“願望”とか。 | トップページ | いろいろと残念なクラブW杯最終日。 »

朝日杯フューチュリティステークスの感想。

朝日杯フューチュリティステークスが終わった。

勝ったのは1番人気に応えてアルフレード。
好スタートから好位のインにつけて、直線では楽に抜け出て完勝。勝ちタイムも1分33秒4とタイレコード。これで3戦3勝と、文句のつけようのないところだが、ど~~~しても「父:シンボリクリスエス」というのが気になってしまう。
たぶん来年もこの馬は軽視し続けると思う(笑)。

期待した◎クラレント(2番人気)は7着。
スタートで出負ける→外を回す→伸び切れずと、いいとこなし。
あの伸び切れなさを見ると、中山の急坂は厳しいのかもしれない。来年はシンザン記念やきさらぎ賞などの京都重賞で小銭を稼いでくれるとPOG的には助かるのだが(笑)。

というわけで、今日は朝日杯も愛知杯も外れていいところ無し。
来週の有馬記念で一発逆転したいところだが、まあ世の中そんなに甘くないだろう。

さ~て、これからクラブワールドカップの3位決定戦、柏vsアルサッドを見るぜ~。

|

« 朝日杯フューチュリティステークスの“願望”とか。 | トップページ | いろいろと残念なクラブW杯最終日。 »

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 朝日杯フューチュリティステークスの感想。:

« 朝日杯フューチュリティステークスの“願望”とか。 | トップページ | いろいろと残念なクラブW杯最終日。 »