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「鬼滅の刃 遊郭編」第3話の感想。

今日は会社で仕事。
営業部門の先輩から、某交通会社の2022年カレンダーを頂く。予定を書く欄がそこそこ大きく、我が家のリビングで活躍してくれそうです。


昨日放映された「鬼滅の刃 遊郭編」第3話の感想。

今回は、上弦の陸(ろく)の鬼である堕姫の初お目見え(先週は声だけ)。
天元の嫁の一人であるまきをを責める、伊之助から逃げる、遊郭の女将さんを殺害する、善逸をぶん殴る、無惨に褒められてデレデレになる。
こんな感じで、今週は「堕姫ってこんなキャラだよ」的な回。

堕姫を演じる声優は沢城みゆき。
迫力ある演技が素晴らしく、堕姫にピッタリ。沢城みゆきは、他作品なら主役級を任されるイメージだけど、そんな実績のある声優を「上弦の陸」ぐらいの鬼で使ってしまうのが豪華過ぎる。

さて、今回の第3話の最後は「原作では描かれなかった場面を補完する形のアニメオリジナル」シーンだった。

で、これがめちゃくちゃ怖いんですよ。

エンディングテーマが流れた後で、この怖いシーンで終わる演出というのはかなり意表を突かれた。これ、うちの息子たちは泣いてしまうのではないだろうか・・・。
明日見せる予定だが、家族みんなで見ようと思います。

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