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もう少しだけ「鬼滅の刃 遊郭編」の話。

今日は出社してのお仕事。
・・・なのだが、生産性の低い打ち合わせがあったりして、あまり捗らなかった感じ。
偉い人々は「業務効率を上げろ」とよく言うのだが、それだったらまずは無駄な打ち合わせを減らすようにしろとは思う。

もう少しだけ「鬼滅の刃 遊郭編」の話。昨日書き忘れていた(笑)。

日曜日に放映された最終回では、上弦の鬼・童磨(この時点では上弦の陸。この後も出てくるのだが、その時は上弦の弐。)が登場。
人間だったころの妓夫太郎と堕姫(この時の名前は「梅」)を鬼にした鬼である。ただ、今回は本当にちょっとだけの登場で、セリフもほんの少しだった。

で、気になる声優は、宮野真守。

これまた大物が来たなあ、というのが率直な感想。
宮野真守の代表作となると「DEATH NOTE」の夜神月、「ガンダム00」の刹那・F・セイエイあたりが有名なのだろうか。「知名度の高い男性声優」のひとりであるとは言い切れる。
まあ、ここまで「敵の鬼の声優」は豪華過ぎるほどに豪華なので、童磨だけよく知らない若手声優にはしないわな(笑)。

ただ、童磨は次の「刀鍛冶の里編」では、最初に登場するだけ。本格的な出番は最終決戦まで無い。
・・・何年先になるのだろうなあ・・・。

 

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