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「BLEACH 千年血戦篇」が面白い。

今日も出勤。
しかし明日から3連休なので、なんとか頑張ろうという気にはなる。

今日は特に何も無い一日だったので、そのうち書こうと思った話。

昨年の10月から始まったアニメは私好みのものが多かった。
このブログでも触れた「うる星やつら」、最初からは見なかったが結局気になって見始めた「機動戦士ガンダム 水星の魔女」、そして「BLEACH 千年血戦篇」
このうち、「うる星」「ガンダム」はまだ放映が続いているが、「BLEACH」は昨年末で第1クールが終了。今年7月開始予定の第2クールまで一休みとなった。

「BLEACH」は原作の最終章の完全アニメ化で、全4クールで放映することが決まっている。
その第1クールが終わっての感想だが、

めちゃくちゃ素晴らしい。

としか言いようがない。
アニメの出来栄え(作画)も素晴らしいし、劇中で流れる鷺巣詩郎の音楽も素晴らしい。
これだけの作品なら、「1クール(約12話)終わったら、次のクールまで期間を開ける」という制作方法を取るのも納得ではある。

さて、「BLEACH」を見ていて思うのは、

原作の話、ほっとんど忘れているなあ・・・

ということ(笑)。

原作はジャンプでリアルタイムで読んだし、スマホでも全巻読み直したはずなのだが、アニメを見ていて「あれ?こんな展開だったっけ?」と思うことが多い(笑)。

まあ、逆に言えば新鮮な気持ちで「BLEACH」を楽しめるということでもある。
なので、原作は読み直さずに、7月開始の第2クールを待つとします。

 

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