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「鬼滅の刃 刀鍛冶の里編」第2話の感想。

昨晩、次男の手の爪が伸びてるな~と思って手を握ったら結構熱くて驚く。
もしかして、と思って熱を測ったら38度あった。
なので昨晩はお風呂に入れずに早めに寝かせた。その甲斐あって今朝は37.3度まで下がったが、今日は幼稚園を休ませて安静にさせた。
まあ、土曜日が寒かったからそれで風邪ひいたのだろう。寒暖の差には注意しないとなあ。

昨晩の「鬼滅の刃 刀鍛冶の里編」第2話の話。

先週の第1話はすでに映画館で見ていたが、この第2話から完全に初見になる。

今回の第2話は、無一郎の「正論を言うのだけど、他者(=小鉄)を思いやれないところ」、小鉄の「悪気は無いのだけど、無知が故に他者(=炭治郎)を追い込んでしまうところ」という、両者の極端な性格がコミカルに描かれていた。
このやばい奴二人と、巻き込まれる炭治郎に笑わせてもらった。

第2話では、今回の敵役である半天狗と玉壺はまだ登場してこないが、原作ではそろそろ出てきたような気がする。
来週あたりに半天狗登場で、その次で戦闘開始、という感じだろうか。
楽しみに待とうと思います。

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