« ジャパンカップの予想(2023年)。 | トップページ | 達人戦の表彰式。 »

ジャパンカップの感想(2023年)。

今日の東京は12月並みの寒い一日。

そんな中、午前中は次男と一緒に少年サッカーチームの体験練習に連れて行き、午後は長男の少年野球の練習試合の為に後楽園まで連れて行く。忙しい一日でした。

競馬の話。
今日の競馬はジャパンカップ@府中。
ジャパンカップを制したのはイクイノックス(1番人気)。
スタートからすぐに好位を取り、3番手を進む。そこからパンサラッサ(12着/7番人気)が1000m通過57.8秒のハイペースで大逃げを打つが、動じることなく最後の直線まで進み、そこからスパートすると先行勢をあっさり捕らえ、後は独走。終わってみれば2着のリバティアイランド(2番人気)に4馬身差をつける大楽勝だった。

強過ぎ。以上。
まあ、1角で3番手を取れた時点で負けようが無かった。
頑張ったなあと思ったのはリバティアイランド。
直線の入り口でスターズオンアース(3着/5番人気)に外から来られた時は「2着も無いかも」と思ったが、そこからよく伸びた。「普通には」強い馬なのだと思う。今日は相手が悪過ぎた。

馬券は外れ。
1・2着はもちろん買ったが、3着のスターズオンアースを買えず。
なんだかんだでこの馬、デビューから11戦して着外無しというのは凄いと思う。

結局今月は先週のマイルCSした的中できなかった。
12月は少しは巻き返して終わりたいです。


|

« ジャパンカップの予想(2023年)。 | トップページ | 達人戦の表彰式。 »

競馬」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ジャパンカップの予想(2023年)。 | トップページ | 達人戦の表彰式。 »