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桜花賞の感想(2024年)。

今日は朝から次男のサッカーの練習の付き添い。

天気も良くて、絶好のサッカー日和。次男はボールの扱いが少しずつ上手くなっている・・・ような気がする(←親バカ目線)。

今日は書くネタがいくつかあるが、まずは競馬の話。
今日の競馬は桜花賞@阪神。
桜花賞を制したのはステレンボッシュ(2番人気)。
スタートから4角までは中団から後方に構え、すぐ前にアスコリピチェーノ(2着/1番人気)がいる位置につける。そして4角でインからアスコリを軽く外に押し出し、その隙に前に出たのがモレイラの上手さだった。そこから鋭く伸びると、アスコリは必死に追いかけるが届くことはなく、ステレンが押し切った。
こういう言い方は好きではないが、モレイラと北村宏の差が出たかなあ・・・という一戦だった。

馬券は馬連6.2倍が的中。
終わってみれば阪神JF1・2着馬がそこからの直行でワンツー(着順は入れ替わったが)。ほんと、トライアルの意味ってなんなんだろう、とは思う。

あと。
・・・実は馬券買い忘れました・・・。
15時まで長男の宿題を見ていて、その後買い物して、テレビで桜花賞のファンファーレ聞いてて「あ、馬券買って無いや」ということに気づいた(笑)。
まあ、6.2倍の馬券の買い忘れならそれほど悔しくもない。
しかし、「当たり馬券の買い忘れ」というのが、ツキの流れを悪くしてしまったような気はしてならない。

とりあえず、来週は予想したらとっとと馬券買うことにします。


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