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「鬼滅の刃 柱稽古編」第3話の感想。

今日は出社日。
昨日休んだ分の仕事に明け暮れる一日でした。

日曜日の夜に放映された「鬼滅の刃 柱稽古編」の第3話。
今回は「ケガが癒えた炭治郎が、元・音柱の天元の下で修業する」話。

ただ、アニメオリジナル要素もかなり多めの話にはなっていた。
まあ、原作だと天元との修業はあっという間に終わっていたような気がするから、オリジナル要素を入れないといけない事情があるのだろう。

・・・と書いてから、そもそも柱稽古って原作だと何話分ぐらいのボリュ-ムだったっけ?と思って調べてみた。

9話分らしい。

・・・そんなに短かったっけ?
これを10話分くらいのアニメにするとなると、そりゃあアニメオリジナル要素も多くなるわけだ。

まあ「鬼滅の刃」の世界観を壊さない程度のアニメオリジナルであれば個人的には歓迎ではある。
来週以降は「どういうアニメオリジナル要素が描かれるか」という点にも注目しようかと思います。

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