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’23~’24シーズンPOGを振り返る。

今日は在宅勤務。
明日から営業日的には4日連続出社なので、今日はのんびり過ごす(笑)。
昼休みには散髪に行って坊主にしてもらう。2ヶ月に1回くらいは行かないと頭頂部の薄さが目立ってくるので、このペースで通うことになりそう。

今日は特に何も無い一日だったので、仲間内での’23~’24シーズンのPOG(ペーパーオーナーゲーム)の話を書く。

結果から書くと、優勝した。

オークス前までは3位だったが、チェルヴィニアがオークスを勝ってくれたので一気に首位に立った。
ダービーでレガレイラが2着以上だったら逆転されて2位だったのだが、レガレイラが着外に沈んだのでそのまま優勝できた。

チェルヴィニアは、私は「ドラフトで取りたいリスト」で全体の4番目に入れていた。
メンバー内でのドラフトの結果でめでたく取れたのだが、実は取れない可能性もあった。

私のリストの1番目に入れていたのはラケダイモーン(ステルヴィオの半弟)という馬だったのだが、これが他のメンバーと競合し、抽選で取れなかった。
その結果、リストの2番目だった馬を外れ1位で取り(ちなみにウールデュボヌールという馬で、新馬戦勝っただけで終わった)、3番目だった馬は他のメンバーに取られていた。
そしてチェルヴィニアを2位で獲得できた、という流れである。

で、もしもラケダイモーンを抽選で獲得できていたら、チェルヴィニアは他のメンバーに先に取られていた。

つまり「ラケダイモーンの抽選で負けたおかげで優勝できた」という話である。

ちなみにラケダイモーンは未勝利勝っただけで終わっている。
クジ運って大事だよね・・・という話でした。

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