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「鬼滅の刃 柱稽古編」第6話の感想。

今日の東京は朝から雨が降る鬱陶しい一日。
そんな中、今日は出社した。午後から「株主総会のリハーサル」があり、それに出席するよう言われていたから。
リハーサル自体は何事も無く1時間程度で終了したが、今日はあくまでリハーサル。来週の本番で何か面白いことが起きないかなあとか思ったり(笑)。

日曜日の夜に放映された「鬼滅の刃 柱稽古編」の第6話。
今回は「炭治郎が岩柱の悲鳴嶼の下で修行する話」。
ただ、その修行内容がめちゃくちゃハードで、炭治郎や善逸、伊之助が死にそうになっているのには笑わせてもらった。

そして終盤では敵ボスである無惨と、その部下である鳴女が登場し、無惨が禰豆子を探している様子が描かれていた。
無惨って堕姫(上弦の陸の鬼)の時にも思ったが、女性の鬼には優しく接するよなあ。猗窩座(上弦の参の鬼)へのパワハラと言っていい接し方と比べると全然違う。このあたりが「無惨の小物感」をより強くしていると思う(笑)。

さて「柱稽古編」はあと2話で終了することが発表された。
早いものだとは思うが、逆に言えばよく8話まで作れたな・・・とも思う。
あと2週間、楽しませてもらおうと思います。

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