« 東京競馬場のキッズスペースで遊ぶ。 | トップページ | オレンジジュース。 »

「鬼滅の刃 柱稽古編」第5話の感想。

そう言えば昨晩はルヴァン杯プレーオフラウンドの東京vs広島の第2戦@広島が行われたが1-3で負け。
2試合合計で2-5となり、今年のルヴァン杯終了となった。
昨日のスタメンはU-23代表組がいないとは言えそれなりのメンバーだったが完敗。単純に広島との差が大きかった、という話だった。

昨晩放映された「鬼滅の刃 柱稽古編」の第5話。
今回は「炭治郎が柱3人(蜜璃、小芭内、実弥)と稽古する話」。
蜜璃の能天気さ、嫉妬に燃える小芭内、ただただ凶暴な実弥という三者三様の柱の面々と稽古する炭治郎が描かれたわけだが、ただただ面白かった。これまでの「鬼滅の刃」の話の全ての中で最もコミカルな話だったのではないだろうか。

個人的には「炭治郎が蜜璃とお茶したことをネチネチ言ってくる小芭内」がお気に入り。
小芭内がかなり愛らしいキャラに見えてきた(笑)。

来週は行冥との稽古が描かれることになると思われる。あと、「善逸への手紙の話」も描かれることになりそう。
「柱稽古編」も終盤に差し掛かってきて、シリアスな展開も増えてきそうな感じです。

|

« 東京競馬場のキッズスペースで遊ぶ。 | トップページ | オレンジジュース。 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 東京競馬場のキッズスペースで遊ぶ。 | トップページ | オレンジジュース。 »