書き初めで表彰される。
今日は在宅勤務。
昼過ぎから天気も良くなってきたので、換気も兼ねて窓を開けて仕事する。それでも花粉症の症状はあまり出なかったので、やはり私の花粉症の症状は軽い方なのだろう。
嬉しかった話。
15時半頃に息子たちが帰宅した。
そして長男は、学校でもらった賞状を見せてくれた。
冬休みの宿題で提出した書き初めで表彰されたのですよ。
・・・いや、遅いな!とは思う(笑)。
なんで書き初めの表彰で、賞状貰うのが3月中旬になるのよ、という話である。
まあ、細かいことは置いといて。
長男は(次男もだが)書道教室に通っていて、その成果が出た。それはよかったとは思う。本人も賞状貰って喜んでいたし、「賞状を貰える」ことを先週の時点で聞いていたので、奥さんも次男も喜んでいた。
一応、私もそれなりには嬉しいのだが、手放しで喜べない点もある。
・・・普段書く字が汚すぎるんだよ・・・。
テストの時に時間に追われて字が汚くなるのは理解できる。ただ、これも「字が汚いせいで採点する人が読めなくて×を貰ったらもったいないから、字は丁寧に書くこと」とは言っている。
問題は、急ぐ必要のない「宿題の回答」の時も字が汚いということ。宿題は先生に見てもらうわけで、その時は丁寧な字を書いてもらわないと困る。
結局のところ、「書道教室の時だけ字を丁寧に書いている」わけである。
それだったら書道教室通わせてる意味無いよなあ・・・とは思うのだが、それを言うと奥さんがブチ切れるのが確定している(笑)。
実際に↑これを言ったことがあるのだが、ブチ切れていた(笑)。なので「言っても無駄」と判断して言わないことにしている。
まあ、「賞状を貰えた」ことを素直に喜んでおこうと思います。
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