« ダービーの予想(2026年)。 | トップページ | ダービーの感想(2026年)。 »

勝負弱さを感じるドロー。

最後にサッカーの話。
今日は百年構想リーグのプレーオフラウンド第1戦、東京vsC大阪@長居。

結果は2-2のドロー。

前半にオウンゴールで先制するも、前半終了間際に追い付かれる。
後半早々にショートコーナーの流れから、最後はFWマルセロヒアンが頭で押し込んで突き放す!
しかし、後半34分にはC大阪に細かくパスを繋がれて失点。結局そのまま2-2のドローで終わった(プレーオフラウンドの第1戦はPK戦無し)。

東京はGK田中が好セーブ連発でよく凌いだが、最後で守り切れずにドロー。
前半も後半も終盤で失点というのが勝負弱さを感じてしまう。

今回のC大阪とのホーム&アウェーの対戦は「3・4位決定戦」なのだが、3位の賞金は3千万円と公表されているが、4位の賞金は公表されていない。ゼロではないと思うが、微々たるものなのだろう。
というわけで、来週のプレーオフラウンド第2戦は、3千万円のために頑張って欲しいです(笑)。

|

« ダービーの予想(2026年)。 | トップページ | ダービーの感想(2026年)。 »

サッカー」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ダービーの予想(2026年)。 | トップページ | ダービーの感想(2026年)。 »