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ヴィクトリアマイルの感想(2026年)。

今日は珍しく次男のサッカーの練習が無く(練習場所が確保できなかったため)、かなりのんびりした一日。
長男は朝から日能研、次男は少し公園で一緒に遊んだが、すぐに友達が来たので私は家に撤退。忙しくて見る暇がなかった「あかね噺」のアニメを、最新話まで一気に見ることができた。もうこれだけで最高の一日だったと言える。

競馬の話。
今日の競馬はヴィクトリアマイル@府中。
ヴィクトリアマイルを制したのはエンブロイダリー(1番人気)。 道中は先行集団の後ろを進み、直線に入っても追い出しを待つ余裕がある手応え。そして満を持して追い出すと鋭く伸び、一気に突き抜けた。終わってみれば後方から伸びたカムニャック(2着/2番人気)に1・1/4馬身差をつける完勝だった。

これはもう参りましたの一言。
このメンバーでは力が違い過ぎた。今なら牡馬とマイルで戦っても負けないのでは?と思うが、連戦になるから安田記念は出走しない気がする。

馬券は外れ。
昨日書いた通り、エンブロイダリーとカムニャックの馬連買っても安過ぎると思って買わなかった。
最終的なオッズは5.7倍。5頭BOXで買う馬券ではないので、この外れは仕方がない。

来週はオークス。
5月に入ってG1が当たっていないので、そろそろ当たるように頑張ります。

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