’25~’26年のPОGを振り返る。
今日は在宅勤務。
窓を開けて仕事をしていたが、だんだん風が強くなってくるのを感じる。明日の東京は台風直撃っぽいが、運よく明日も在宅勤務だったりする。まあ、明日は開校記念日で休みなので、息子たちも家にいるのだけれど。
競馬の話。て言うか、25~26年のPОGの話。
結論から書くと、25~26年シーズンは9人中7位と酷い成績だった。
シーズン開幕直後は、8月終了時点で持ち馬8頭のうち5頭が新馬勝ちを決めて、「今年も悪い成績にはならないだろう」と思っていた。
・・・その新馬勝ちした5頭のうち、2勝目を挙げたのがフェスティバルヒル(ファンタジーS勝ち)だけとは思わなかったよ・・・。
そのフェスティバルヒルも、ファンタジーS勝ち直後に骨折が発覚して休養。どうにか桜花賞には間に合ったが惨敗して、秋まで休養することになった。
「早めにデビューする馬を狙う」という作戦は間違っていなかったと思っている。
私が持っていた「新馬勝ちした馬」の一頭であるダノンヒストリーは新馬戦でアウダーシア(スプリングS勝ち)、グリーンエナジー(京成杯勝ち)を下したし、ディバインウインドはゾロアストロ(きさらぎ賞勝ち)を下した。
これらの「後の重賞勝ち馬」を新馬戦で負かせる馬を取れたわけで、見る目はあったと思っている。
ただ、残念ながら新馬勝ち後の成長力の無さまで見抜けなかった、ということである。
まあ、こういう結果になることがあるのもPОGの面白さである。
逆に「あまり期待していなかった馬が急成長して重賞勝ってくれる」ということもあるわけだし。
さて、今週末から早くも2歳戦がスタートする。
そして、私の仲間内でのPОGも今週末からスタートする。ドラフト用のリストは今日提出したので、あとはドラフト結果を待つばかり。
26~27シーズンは巻き返したいです。
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