アニメ・コミック

「限界OL霧切ギリ子」の第2巻を読む。

今日は連休6日目。
そして今日は何の予定も無い一日。奥さんと息子たちは、明日の午前中に帰京する。
というわけで、今日はダラダラ過ごした。掃除&洗濯の最低限の家事を行なった後は、ゲームやったり本読んだり。午後はストレス解消で一人カラオケを楽しんできた。

これまで何度か書いている通り、3〜4月は仕事が忙しくて、いろんなことを後回しにしてきたのだが、今日はそのうちの一つを終わらせた。

「限界OL霧切ギリ子」の第2巻を読むことである。

これを購入したのはたぶん3月上旬だったのだが、これを読む暇も無かった。
・・・いや、「暇が無かった」というのは少し違って、「読み始めたら最後まで一気に読みたくなるけど、最後まで読む暇が無かった」というのが正しい。
この「霧切ギリ子」は、漫画ではあるのだがテキスト量が凄まじい。見開き2ページで7割が吹き出し、なんてこともある(笑)。結局、読み始めてから読了まで2時間近くかかった。
でも、「ここ2ヶ月でやれなかったこと」を一つでもクリアできたというのは達成感があります。

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「鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来」の公開が終わった。

今日は在宅勤務。
ここにきて仕事が再び忙しくなってきたのだが、それでも家事をやったり、長男の日能研の宿題を見たりで仕事以外のやることはいっぱいある。
まあ、充実しているとは思います。

昨日は「鬼滅の刃 無限城編 第一章 猗窩座再来」の終演日だった。
昨年の7月18日に公開が開始して8ヶ月以上という超ロングラン上映だった。
興行収入は、国内では約402億円、海外を含めると約1179億円だったとのこと。これは、国内では「無限列車編」を抜けなかったが、海外では歴代1位の成績らしい。8ヶ月も上映したが、それでも「無限列車編」は抜けなかったか・・・。

私は結局3回しか見なかった。(3回を「しか」と言っていいのか、というのはともかく。)
話の流れや映像美は充分堪能できたし、特典はそこまで欲しくもなかったし、土日に行く暇も無いし、平日に有休取って行くほどでもないし、という感じだった。

もちろん「猗窩座再来」はめちゃくちゃ面白かった。このブログにも書いたけど。
現時点のアニメの最高峰と言っても過言ではないだろう。この作品を劇場のスクリーンで見ることができたのは本当に最高の体験だった。

さてそうなると気になるのは次の第二章である。
現時点で公開予定の噂も出ていないことを考えると、2026年中の公開は厳しい気はしている。て言うか、「猗窩座再来」レベルのクオリティの作品をそんな簡単に作れるとも思えない。個人的には来年の夏に見られれば大満足だし、もっと後になっても構わない。

一番ダメなのは「公開日を早めてしまって中途半端な仕上がりになること」。
まあ、万が一にもそんなことはないと思うが、素晴らしい第二章が見られることを期待します。

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「呪術廻戦」の「死滅回游 前編」が終了した。

今日は在宅勤務。
ただ、春休みの息子たちの対応をしなくてはいけないので、「仕事に専念」というわけにもいかない。正直、出社してる方が楽だよなあ、とか思ったり(笑)。

先週の話になるが、1月から放映が開始された「呪術廻戦」の第3期である「死滅回游 前編」が終了した。
3ヶ月という短い期間ではあったが、めちゃくちゃ楽しかった。

今回の「死滅回游 前編」は、とにかくバトルシーンの描写が素晴らしかった。
脹相vs直哉、真希無双、虎杖vs日車、伏黒vsレジィ、乙骨無双などなど。どれもが「劇場のスクリーンで見てえ~~~」と思えるものだった。「死滅回游 前編」の総集編を劇場で上映してくれたら絶対観に行くと思う。

ただ、「これ、ナレーションの説明だけで理解できるのか?」と思うバトルシーンも多かった。
「呪術廻戦」は「特殊能力のぶつけ合い」のバトルばかりなのだが、「これ、何が起きてるの?」と思う人も多かったのではないだろうか。原作未読で、ナレーションの説明だけを聞いて理解できたら天才だと思う(笑)。をまあ、難しいことを考えてはいけないのかもしれないが。

さて「死滅回游 前編」が終わったわけだが、当然気になるのは「後編がいつ放映されるのか」ということ。
「呪術廻戦」のアニメは、第1期→第2期の間隔が2年3ヶ月、第2期→第3期(今回)の間隔が2年。そう考えると「2年後の2028年か!?」となるわけだが、それはちょっと間隔が空き過ぎだと思う。
2027年には後編が見られると嬉しいのだが、高いクオリティのアニメを見たいという思いもあるので、慌てずに制作して欲しいと思います。

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「エヴァ」の完全新作作るってよ。

今朝、起きてきた次男が「身体が痛い・・・」と機嫌が悪く、熱を測ったら37.1度。微妙な状況ではあったが、とりあえず学校に行かせた。
その後、学校から電話は無かったので、どうにかなったのだろう。でも、今日は早めに寝かせて休ませようとは思う。

昨晩のネットニュースで知って「はあ!?」と思った話。

「エヴァンゲリオン完全新作シリーズ制作始動」

昨日行われた「『エヴァ』30周年フェス」で、「エヴァンゲリオン完全新作シリーズ制作始動」が発表されたらしい。
この「新エヴァ」は、かつての「エヴァ」の監督であった庵野は関わらないとのこと。どうやら「ガンダム」シリーズのように、「エヴァ」の名はつくけれど元々の「エヴァ」とは違うストーリーを目指すっぽい。

まあ、賛否両論ありそうな話ではある。
劇場版の「シン・エヴァンゲリオン」できれいに完結したのだから、そこで終わらせればいいのでは、というのはごもっともな話。
ただ、「エヴァ」の世界観を残した新作アニメを見てみたい、というのも理解できる話ではある。
私自身は後者寄りの考えで、「エヴァの世界観を残した面白いストーリーならいいんじゃね?」ぐらいの感じである。なんだかんだで、「完結した人気作品のその後を描いたストーリー」って好きなのですよ。

さて、この「エヴァ新作」。
↑にも書いた、「ガンダム」シリーズを参考にするのであれば2つのパターンが考えられる。
1つ目は「元々の『機動戦士ガンダム』の歴史に繋がる作品」。「Zガンダム」、「ZZガンダム」、「逆襲のシャア」、「閃光のハサウェイ」などなど。
2つ目は「『ガンダム』と名の付くモビルスーツは登場するが、元々の『機動戦士ガンダム』の歴史には繋がらない作品」。「ガンダムW」、「ガンダムSEED」、「水星の魔女」などなど。
これは「どちらがいい」とかではなく、「どちらも楽しめる作品」だと思っている。
まあ、今回の「エヴァ新作」でいきなり後者のパターンをやると「これはエヴァじゃない」とか批判も大きそう。
でも、逆に前者のパターンでやるのも「中途半端なスピンオフ」とか批判されそう。
どちらにしても、それなりのいばらの道な気はするが、個人的には「面白ければすべて許す」なので、頑張っていい作品を作って欲しいと思います。

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マンガ大賞2026。

今朝、スマホで天気予報を見たら「1時間後に雪が降る」と書いてあったので、洗濯物を浴室乾燥することにしたのだが、新橋で仕事していた限りでは雪が降った感じはしなかった。
東京でそんな簡単に雪は降らないよなあ・・・。

昨日の話。
昨日は「マンガ大賞2026 二次選考ノミネート作品」が発表された。
この「マンガ大賞」は、「昨年の時点で単行本8巻以下のマンガ」で面白い作品を選ぶというもの。過去には「ちはやふる」、「テルマエ・ロマエ」、「3月のライオン」、「ゴールデンカムイ」などが大賞に選ばれている。

で、今年のノミネート作品一覧を見て思ったのが、

「ジャンプ+」から3作品で、「少年ジャンプ」から1作品だということ。

ジャンプ+からは「おかえり水平線」(ヒューマンドラマ)、「サンキューピッチ」(野球+心理戦+癖強めのギャグ)、「人喰いマンションと大家のメゾン」(SF)の3作品で、少年ジャンプからは「魔男のイチ」(ファンタジー+バトル)の1作品のみ。
ジャンプ+の勢いと、逆に少年ジャンプの勢いの無さを感じる結果ではある。

私はジャンプ+と少年ジャンプの両方を読んでいるが、ジャンプ+では「サンキューピッチ」は人気作なので納得の選出なのだが、残りの2作品は個人的には意外だった。どちらも好きな作品だが、マンガ大賞で二次選考まで進むほど評価されているとは思わなかった。「大人対戦」や「ドラマクイン」の方が選ばれるかと思ったが、逆に言えばジャンプ+勢の層の厚さを感じた。

それにひきかえ少年ジャンプ勢は厳しい結果。
「魔男のイチ」はアニメ化確実と思っている作品だが、これ以外の「2024年以降に連載が始まった作品」が評価されていない、という結果だと言える。個人的には「しのびごと」は評価されていいと思うのだけど。

ジャンプ+の作品はここ数年で「新作アニメ化」されまくっており、数えたわけではないが少年ジャンプより多いと思う(少年ジャンプのアニメ化は続編が多い)。
私はジャンプ+も少年ジャンプも読むが、“本家”である少年ジャンプにはもう少し頑張ってもらいたいです。

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「正反対な君と僕」を見る。

昨晩はようやく「呪術廻戦」の「死滅回游前編」の第1・2話を見ることができた。
映画館で既に見てはいるが、それでも乙骨かっこい〜と思いながら見てました。

さて、今日は王将戦第1局の1日目。
藤井王将(とその他五冠)に永瀬九段が挑む七番勝負である。
王将戦は2日制のタイトル戦で、藤井は2日制のタイトル戦は失冠したことがない(伊藤二冠に奪われたタイトルはどちらも1日制)。その「2日制の絶対王者」である藤井に永瀬がどう挑むかは注目だが、決着がつくのは明日なので感想は明日書きます。

もう1回アニメの話。
1月開始のアニメで注目なのはもちろん「呪術廻戦」なのだが、もう1本気になっているアニメがある。

「正反対な君と僕」である。

原作はジャンプ+で、すでに完結している。
内容は高校生のラブコメなのだが、劇中のセリフに「人間関係で悩む若者らしさ」を感じることが多く、いろいろ考えさせられる作品だった。あと、劇中で「嫌なやつ」がほとんどいないので、ストレスを感じずに読むことができたのがよかった。

そしてそのアニメ化第1話が今日の17時からTBSで放映された。
私はつい先ほどABEMAでの見逃し配信を見終えたのだが、すっごくよかった。
原作の「ポップな感じながら、恋愛に悩む高校生の心理描写を細かく描く」感じが見事にアニメ化されていた。これは原作好きな私も大満足。

というわけで、しばらくは「呪術廻戦」と「正反対の君と僕」が週末の楽しみです。

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「2.5次元の誘惑」完結。

今日は午前中は次男のサッカーの練習の付き添い。
小雨がパラつく中、チームメートと一緒に楽しそうに頑張っていた。
さて、明日は予定では文京区の大会なのだが、ついさっきまで土砂降りだった。ただ、明日は雨の心配はなさそうなので、グラウンドの状態さえ大丈夫なら試合はできるはず。どうにか試合をやらせてあげたいと願うばかりです。

漫画の話。
私は毎日「ジャンププラス」のサイトで漫画を読んでいる。
そして、土曜日に配信されていた「2.5次元の誘惑(通称「にごリリ」)」が、今日で6年半の連載に終止符を打った。
「にごリリ」は、主人公であるオタク男子高校生の奥村と、その周りを彩る女子高生(と何人かの大人の女性陣)による「コスプレを題材とした漫画」である。
ただ、「コスプレに対する熱意の描写」は半端なく、そういう意味では「ジャンプらしい熱血漫画」だった。

そして、登場人物の殆どが「他人との関わり方」に何かしらの悩みを抱えていて、そこをどう乗り越えるかというのもこの漫画のテーマだった。友達との関わり方、親との関わり方、そして好きな異性との関わり方などなど、全編を通してこのテーマは描かれていた。
読んでいて心を打たれることは何度もあった。私自身は「子供を持つ親」だが、親の立場としてこの漫画を読んで考えさせられることは多かったなあ。

私はこの「2.5次元の誘惑」は単行本も購入して何度も読み返すくらい好きな作品である。「人生の中での好きな漫画」のベスト5に入ると思う。来年はアニメの第2期も始まるし、興味があったら読んでもらいたいです。
6年半楽しませてもらい、本当にありがとうございました。

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「呪術廻戦」の「死滅回游先行上映版」を観に行った。

昨日のブログにも書いたが、昨晩は「呪術廻戦」の「渋谷事変総集編」と「死滅回游先行上映版」を見に行った。

悪くなかった!(by釘崎野薔薇)

・・・「最高だった」とまでは言わない。残念ながら、個人的には「鬼滅の刃」の「無限城編」には及ばなかった。やはり、「劇場版用として作られた鬼滅の刃」と「TVアニメ用として作られた呪術廻戦」では作画のクオリティに差があるわけで。ただ、「鬼滅の刃の劇場版」を基準にしたらどのアニメも見劣りするのでは、とは思わないでもない。

「呪術廻戦」に話を戻すと、「渋谷事変」の総集編はバトルシーンの連続で見応えがあった。結局私は「渋谷事変」は1回しか通しで見ていないのだが、それでも「このバトルかっこよかったよなあ〜」とは思えた。
そして今回の目玉である「死滅回游」先行上映だが、ここは「乙骨かっけ〜、腸相かっけ〜」の一言。この2人のバトルシーンがスクリーンで見られたのはとてもよかった。あと、腸相は重くなりがちな「呪術廻戦」のストーリーを和ませてくれるいい存在だと思った。さすがお兄ちゃん(笑)。

「死滅回游」のテレビ放映は来年1月から。 本っ当に今から楽しみです。

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「限界OL霧切ギリ子」を購入。

今日は天皇賞(秋)の枠順が発表されたくらいで特に何も無い一日。
今秋のG1で3連勝中の「前走が1番人気で負けた馬」が今回は不在だったりする。
おそらくは人気の3歳馬を素直に買うことになると思うが、詳細は土曜日の夜に書きます。

漫画の話。
私が定期的に読んでいる漫画アプリは「少年ジャンプ+」。
その「ジャンプ+」で連載されている漫画の単行本を一昨日購入した。

「限界OL霧切ギリ子」(以下「ギリ子」表記)

ジャンルとしては「ギャグ4コマ漫画」である。
主人公のギリ子が限界メシ(限界状態における、人として最低限の食事)を作って食べるのがメインなのだが、それ以外にも「ギリ子がよく通うバーの女性マスターの酒のうんちく」や、「ギリ子とは全く関係ないバンドマンのお手軽料理情報」など、カオスな題材とその情報量がたっぷりの漫画である。
作品内での「限界メシ」とは、例えば「卵かけご飯にサラダ油を少し垂らして『生チャーハン』と言い張る」とかそういう類である。これ、電車の中で読んでしまって笑うのを堪えるのに必死だった(笑)。

で、この「ギリ子」が単行本化されると聞いて、すぐに上野駅構内の書店で予約した。
・・・のだが、後日電話があり、「入荷しない予定なので、すぐの取り寄せができません・・・」という悲しい回答があった。
これは困ったなあ、と思いながら「ジャンプ+」を読んでいたら「『限界ОL霧切ギリ子』販売即重版決定!」という文字が。というわけで、当初の発売日から少し遅れたが、無事に入手することができた。これが一昨日の話。

そして昨日は在宅勤務だったので、一気に読み切ったのだが、

文字が多過ぎるんだよ!

とツッコミたくなるほどの読み応えだった。
↑にも書いたが、情報量が多過ぎるので、自然に文字数も多いのですよ。漫画を読んでいるはずが、下手な小説読んでるくらいの文字数を読んだのではないだろうか。

ただ、読み応えも充分だったが面白さも充分だった。
価格は単行本にしては1430円(税込)と結構お高めなのだが、これだけ楽しませてもらえれば文句無し。

まあ、万人に勧められる漫画ではないが(笑)、よかったら「ジャンプ+」で読んでみて下さい。

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「ハイスクール!奇面組」のアニメリメイク化に思う。

今朝は山手線が激混みで、田端から新橋までずっと混んでいた。
月曜の朝から激混みというのはマジで勘弁して欲しい。

今日は特に何も無い一日(自民と維新の連立は割とどうでもいい)だったので、先週書かなかった話。

先日少し書いたが、来年1月から「ハイスクール!奇面組」(以下「奇面組」表記)のアニメがリメイクされることになった。
「奇面組」は、原作は「ジャンプ」で約6年9ヶ月連載されたギャグ漫画で、アニメも2年ほど放映された。
私は「奇面組」が大好きで、原作は全巻持っていたし(引っ越しの際に処分したけど)、アニメも毎回見ていた。なので、今回のリメイクも楽しみです!

・・・と書くべき流れなのかもしれないが、正直なところ「今の時代に『奇面組』リメイクかあ・・・」と思ってしまった。

なぜかというと、「奇面組」は「現在のコンプラ的にどうなの?」と思える描写が多く(主人公の仲間が高校生にも関わらず酒を飲むとか)、昔はそれがなんとなく許されていたが、今では描けないだろうと考えてしまう。
でもそれを描かなかったら「奇面組」じゃないと思うわけで、さてどうするのだろうとか思ってしまう。

あと、そもそもの話になるが、この歳になると「奇面組」のようなギャグ漫画を無邪気に楽しめなくなっていそうな気がする。
「奇面組」は、連載されていた1980~1987年の小学校高学年~中学生の頃だから楽しめた作品だったのでは、と思う。少し前にリメイクされた「うる星やつら」を見ていても昔のようには楽しめなかったので、「奇面組」もそうなると思うんだよなあ・・・。

まあ、来年になって放映が始まったら第1話は見てみようとは思うが、大きい期待はしないでおこうと思います。

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