ゲーム

「レイトン教授と魔神の笛」をクリアしました。

阪神ジュベナイルフィリーズを見終えた後、グリーンチャンネルで香港国際競走を見た。
日本勢は香港ヴァーズのジャガーメイルこそ僅差の4着と健闘したが、ローレルゲレイロ(香港スプリント)、クィーンスプマンテ(香港カップ)は大惨敗。
まあ、弱いG1馬連れて行っても勝てるわけないよね。逆に言えば、あの程度の馬が日本だとG1を勝ってしまうという、そっちの方が問題という気もする。
と、競馬の話は暗い展開にしかならないのでこのくらいで。

先月購入した「レイトン教授と魔神の笛」をようやくクリアーしました!
今作も悩ましい謎が多くてとても楽しかった。
・・・並べ替え問題は、攻略サイトのお世話になりましたが・・・。

ストーリーはあまり感動するものではなかったが、まあ細かいことは気にしない。
ストーリーの設定も「ちょっと無理がないか?」と思うものもあったが、これも気にしない。
それにしても、前に書いたような気もするが、まさか4作目まで発売されるシリーズに成長するとは思わなかったなあ・・・。

さて、これが終わったことで「サカつく6」を再開できる。
再び「強いFC東京を作る」日々が始まるぜ~。

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「サカつく6」1年目を終えて(「プレイ日記その3」)。

毎日少しずつ進めている「サカつく6」。
我がFC東京は、リセットを駆使して三冠(リーグ、ナビスコ杯的なもの、天皇杯的なもの)を達成して1年目を終えた。

さて、リーグ戦優勝後のイベントで、サポーターリーダーがこんなことを語り出した。

2003年には4位になったし、その翌年にはカップ戦も優勝した。
これで完全に波に乗ったと思ったんだがな・・・。
その次の年からサッパリだったんだよ・・・。
長いトンネルだったな・・・。
あの時の強さはどこに消えたんだ?って思ったね。
その間に多くの選手が去り、指揮官が代わっていった・・・。

・・・やべえ、リアル過ぎる(笑)。
PSP見ながら爆笑してしまったよ。
この文章って、Jリーグの全チームごとに作ってあるんだろうなあ。ちょっと他のチームも見たくなってきた。時間があり余っていたら調べてみるのだがなあ。

というわけで、キリのいいところまで進めた。
2年目以降はアジア制覇とかを目指すことになるだろう。それに備えて、レンタルで獲得したMF金崎を完全移籍させ、浦和からMF山田直をレンタルで獲得した。
こういう風にいろいろチームをいじるのが楽しくて仕方が無い。まだまだ「サカつく6」で楽しむ日々は続きそう。

・・・なのだけど、そろそろ「レイトン教授と魔神の笛」に取り掛かりたいのも事実。
なので、しばし「サカつく6」はお休みする。まあ「レイトン」は一週間ほど気合を入れて遊べばクリアできるゲームだし。

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「レイトン教授と魔神の笛」を購入しました。

今日は「レイトン教授と魔神の笛」の発売日。
当然のように購入して、とりあえず1時間ほど遊ぶ。

うん、いつも通りの「レイトン教授」です。
とりあえず今のところは。て言うか、このゲームに“システム的な冒険”は求めていないので、これで何の問題も無い。

しかし、このシリーズももう4作目かあ。
第1作が2007年2月で、それからの3作で日本国内で360万本、海外でも150万本売れたそうで、大成功したなあとしみじみ思う。正直、ここまでのシリーズに成長するとは思わなかったけど。
ところで今回の「魔神の笛」は「第2シリーズの第1弾」という位置づけらしい。つまり、来年以降もシリーズは継続していく、ということ。まだまだこの先も楽しめそうなのは嬉しいです。

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「サカつく6」絶賛堪能中(プレイ日記その2)。

月曜から始めた「サカつく6」。
仕事のある日はなかなか進められないのだが、現在1年目の8月を迎え、我がFC東京は17勝1分のぶっちぎりの首位。
ええ、リセットしまくりですが何か(笑)。
ゲームの中ぐらい「強いFC東京」でもいいじゃないか。

今の「マイ東京」のレギュラーはこんな感じ。
FW カボレ、近藤
MF 石川、羽生、今野、金崎(大分からレンタル)
DF 徳永、長友、茂庭、平川(ゲーム内の架空選手)
GK 塩田

基本メンバーからはあまりいじっていないのは、やはり現実の東京らしさを大事にしたいから。
でも金崎は好きな選手なので思わず獲得してしまった(笑)。しかもこの金崎が活躍しまくりなんだよなあ。こういうのを見ると「現実でも金崎を獲得してくれないかなあ」とか思ってしまう。たぶん有り得ないのだろうけど。

あと、金崎の活躍を受けて、羽生が焦りを感じるというイベントが発生した。なんか設定が妙にリアルで、笑っていいものかどうか悩んでしまったよ・・・。
こういうイベントは他にもあるようなので、早く見てみたい。
いやもう「サカつく6」楽し過ぎです。

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「サカつく6」はじめました。

今日は競馬もサッカーも無い一日。
というわけで、12日に購入したけど論文のせいで全く手をつけられなかった「サカつく6」を思う存分に遊ぶ。

「サカつく6」は従来のサカつくと異なり、既存のJリーグチームをマイチームにすることが可能。
となれば、マイチームにFC東京を選択するしかないでしょう!
そしてアシスタントに皆藤愛子が登場してテンションアップ(笑)。ちなみに愛ちゃんはこの後、結構おバカな発言を繰り返すのだが、それはそれでいい味出してます。

それからチームを編成するのだが、ここで一つ問題が。
なんと、設定された予算の都合で、現在のメンバー全員を編成メンバーに入れられないのですよ。泣く泣くDF佐原、ブルーノ、FW赤嶺、鈴木あたりを切ってチームを作ったが、個人的にはここは全員使わせて欲しかったなあ。

その後はいろいろゲームシステムの説明を聞いて、シーズン開始。
従来であれば「弱~いオリジナルチームを率いて、J2にもかかわらず連戦連敗」になってしまう序盤だが、今作では普通に勝ててしまう。
で、現在はリセットとスタメン変更を駆使して(サカつくシリーズは同じ試合でもスタメンをいじることで乱数が変わって勝ち負けの結果が変わる)、我がFC東京は連戦連勝街道驀進中。ええ、いい憂さ晴らしになってます(笑)。

さて試合風景そのものも、見ていて結構楽しい。
これまでの作品では「観衆の声」は、それこそ「ワーワー」という感じだったのだが、今作はチームごとに違っているのですよ。
東京では「トーキョ!トーキョ!」、千葉では「オーオーオーオーオオオー、千葉!」と、実際に使われているコールのように聞こえる(実際にこういう音声になっているわけではない)歓声になっている。
こういうのは何気に嬉しい。プレイしていて思わずにやけてしまった。

あと、試合中に選手のカットイン演出が入って技を出すのだが、これはなかなか笑える。
だってどう考えても「いや、そんなこと言うわけねーだろ」的なセリフでカットインするんだもの。
MF梶山が「パスコースが見える!」と言いながらカットインしてきた時は笑い死ぬかと思った。

と、こんな感じで楽しみまくってます。
しばらくはサカつくで遊びまくろうっと。
・・・と言いたいところなのだが、26日には「レイトン教授シリーズ」の最新作が出るという現実。
いやもうマジで遊びたいゲームが多すぎて大変です。「ラブプラス」もまだまだ絶賛稼動中だし。

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「DSiLL」が発表されました。

今日になって知った話(発表は昨日)だが、任天堂から新型のDSが発表された。
名称は「DSi LL」で、“LL”の名が表すとおり「大きいDS」というコンセプトである。
画面サイズはDSiが3.25インチなのに対してLLは4.2インチ。本体サイズもDSiから2割増し、重さも214gから314gと増えている。
そして発売日は11月21日だそうだ。

このDSiLLのターゲットは「年配の人」なのだろう。
おそらくは従来の大きさでは見づらいという年配の人の声が大きかったのだと思う。もしかしたら「画面が小さくて迫力が足りない」という声があったのかもしれないが。
正直、そんなに売れないのではという気もする。サイズが大きくなって買ってくれる年配者の層がそれほど厚いとは思えないのだがなあ・・・。

さて、初代DSが発売されたのが04年12月。その後、DSLiteが発売されたのが06年3月で、DSiが発売されたのが08年11月。そして来月にはDSiLLが発売され、これで3度のマイナーチェンジを行ったことになる。
・・・もうそろそろ次世代携帯機(=DSの後継機)を出してもいいのでは、と思うんだよなあ。
一応、前世代の携帯機にあたるゲームボーイアドバンスが01年3月の発売で、そこからDSまで3年9ヶ月の間隔だったわけだし。
まあ、DSがバッリバリの現役である現状を考えると、まだ気の早い話かもしれないけれど。

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「バハムートラグーン」がバーチャルコンソールで配信されます。

先日「ここしばらくほとんど起動していない」と書いたWii。
起動していないのは特にやりたいと思えるゲームが無いからで、何か「おおおお!」と思えるゲームがあれば話は別である。
そして「おおおお!」と思えるタイトルが発表されていたことを知った。

「バハムートラグーン」である。

「バハムートラグーン」(以下「バハラグ」)は、96年2月にスクウェアからスーファミで発売されたシミュレーションRPG。
「ドラゴン使いである主人公が、帝国に挑んでいく」という、まあよくあるストーリーである。

しかし、この作品がよく知られているのは「ヒロインの極悪さ」である。
ヒロインは名をヨヨと言い(名前は変えられる。ここ重要)、主人公の恋人。ヨヨは冒頭に帝国にさらわれるのだが、その後主人公が助け出す。しかし、この時ヨヨは帝国の将軍に心奪われていたのである・・・。
で、この後のヨヨは悪女っぷりを発揮しまくるのだが、ここでは割愛。
↑で「名前を変えられる」と書いたが、ここでプレイヤーの好きな女子の名前に変えて悲しい思いをしたorトラウマになったプレイヤーは数万人いると言われる(嘘)。

そのバハラグが、Wiiのバーチャルコンソールのラインナップに載った。
ダウンロード開始は明日9月29日。これは速攻でダウンロードして遊ぶしかあるまい。
「ゲーム界最大の悪女」として名高いヨヨの極悪っぷりを見てみたいと思います(笑)。

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「ラブプラス」を購入してしまいました。

私はそれなりにゲーム好きだが、いわゆる“ギャルゲー”はあまりプレイしたことがない。
「ときめきメモリアル」「トゥルー・ラブストーリー」、あと“ギャルゲー”と言うのかどうかだが、「サクラ大戦」の1・2作目ぐらい。一応全キャラのエンディングは見たが、まあその程度である。
で、それ以降はギャルゲーは買うことも無ければ遊ぶことも無かったのだが、今日発売された、あるギャルゲーを買ってしまった。

「ラブプラス」である。

「ラブプラス」は「ときメモ」でおなじみのコナミから発売されたDS用ソフト。
内容はここでは書かない。
て言うか書けない。
なぜなら「活字にするにはこっ恥ずかしすぎるから」である。
というわけで公式サイトとか紹介サイトを見てもらいたい。周りに人がいない状況で見ることをお勧めする(笑)。

なぜこれを買おうと思ったかというと、単純に面白そうだと感じたからである。
正直、人として間違った方向に進んでいるのはわかっている(笑)。
しかし、DSユーザとしてこれを遊ばないというのも間違っている(←そうか?)。

そして、つい先程オープニングだけ遊んだ。

・・・これはヤバイ(笑)。

これ以外の言葉が見つからん。
皆口裕子(「YAWARA!」の猪熊柔、「ドラゴンボールGT」のパンなど)の甘~い声で囁かれたら誰だってそう思うはずである。
というわけで、開始数分にして威力を思い知ったわけだが、人の道を踏み外さない程度に楽しもうと思います。

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「サカつく6」の新情報が発表されました。

今年の11月12日に発売が予定されている「サカつく6」。
今作では「従来のJリーグチームを率いることができる」ということで、「PSPごと買う」と宣言してから早や2ヶ月。

その後新しい情報は無かったが、昨日になって新情報が発表された。

「サカつく6」のゲームキャラクターに人気タレントを起用!

見出しだけを見て、「秘書に女性タレントを使うんだろうなあ」と思った。
で、実際その通りだったのだが、起用するタレントを見てビックリ。

愛ちゃん(言うまでも無く皆藤愛子)がいるじゃないですかあああぁぁぁ。

これはさすがに驚かざるを得ない。
もうこれだけで「何が何でも買い」なのが確定した。セガもやってくれるぜ。
ただ、ゲーム情報サイトで「愛ちゃんとイビチャ・オシム(今作のアドバイザー)の2ショット画面」が公開されていたが、これはシュールすぎやしないか(笑)。

今回はセントフォース所属のタレント6人を起用するとのこと。
なにげに山岸舞彩(BS1「Jリーグタイム」でおなじみ)がいるのが嬉しかったりする。て言うか彼女もセントフォース所属だったのか・・・。

後は肝心のゲーム内容だが、それは続報を待つとしよう。

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ドラクエ9のエンディングにたどり着きました。

今朝は激しい雨音と寝苦しいほどの暑さで目が覚めた。「会社行きたくねえええぇぇぇ」と本気で思った。やること無ければ仮病使って休んだのだが・・・。
というわけで、なくなくしぶしぶいやいや出社してお仕事に明け暮れました。

今日は雨が強かった以外は特に何も無かったので、先週書こうと思って書けなかった話を。

えっと、「ドラクエ9」の“ひとまずの”エンディングを見ることができました(笑)。

購入から3週間でのエンディングというのはたぶん遅い方だと思うが、まあ社会人だから仕方が無い、とか言い訳してみる。
とりあえずの感想だが、ストーリーは「ま、よくある話よね」という印象。ストーリーの大筋でビックリする展開というのはほとんど無かった気がする。ラスボスが「本来人間の味方であるべき存在が、人間に裏切られたことで人間の敵になった」というのも凄まじくありがちだと思ったし。
ただ、枝葉のストーリーにはシュールなものがいくつかあり、(「石の町の話」とか「人形の話」とか)それは結構好きだった。こういう感覚は「ドラクエ7」でもあったような気がする。

まあなんだかんだ言って結構楽しんだと思う。
しかし、「ドラクエ9」はこれからが本番らしい。多く残されたクエストのクリアや、埋め切れていないモンスター、アイテムなどのリストを埋める楽しみ、そして毎週配信される追加クエストなど、やることは一杯ある。
というわけで、まだまだ「ドラクエ9」で遊ぶ日々は続きそうです。

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