競馬

安田記念の感想(2026年)。

続いて競馬の話・・・の前に。
昨日書かなかったが、昨日はJ1百年構想リーグの順位決定戦が行われた。
まあ、「昨日書かなかった」ということで察して下さい。

競馬の話。
今日の競馬は安田記念@府中。
安田記念を制したのはシックスペンス(8番人気)。
スタートは普通だったが二の脚の速さで2番手につけ、そしてそのまま直線に入る。直線では後続が思ったほど伸びず、しかし逃げるワールズエンド(2着同着/7番人気)をなかなか捕まえられなかったが、ゴール前でクビ差きっちり競り落とした。

・・・今更シックスペンスは買えないよ・・・。
これまで、芝のG1では掲示板も無く、ダートG1も南部杯での2着があるだけ。「G1でははっきり足りない馬」だったが、今年のメンバーならどうにかなるということだったわけだ。

馬券は外れ。
シックスペンスを買っていないのだからどうにもならん。

今日はPOGで持っている馬のデビューがあったが、今日はブービー負け(涙)。調教は動いていたが、レースになったらサッパリだった。
ただ、この馬はコントレイル産駒なので、デビューから勝つとは思っていなかったのであまりショックは受けていない(笑)。

来週は宝塚記念。 かなりの好メンバーで、「5強」と言ってもいいくらい。
買う馬は現時点ではぼんやり決めているが、1週間じっくり考えようと思います。

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安田記念の予想(2026年)。

今日は朝から次男のサッカーの練習の付き添い。
今日は8時から10時までの練習だったが、気温が上がる前だったので、運動するにはちょうどよかった。早起きするのは大変だが、暑い中で運動させるよりはマシだとは思う。

競馬の話。
明日の競馬は安田記念@府中。
近年の安田記念の傾向は「前走が海外かヴィクトリアマイルの馬」、「速い上がりが使える馬」が強く、あとは「できれば480kg以上ある馬」、ここ数週間か府中の傾向から「外枠の馬」がいいと思われる。この観点から買いたい馬は5頭。

ガイアフォース(1番人気)
パンジャタワー(5番人気)
トロヴァトーレ(2番人気)
ウォーターリヒト(10番人気)
オフトレイル(13番人気)

ガイアはドバイターフ6着から臨む。そして、これで4度目の安田記念挑戦である。これまでの3回は4・4・2着で、レースとの相性はまずまず。加齢による衰えは気になるが、レースメンバーはめちゃくちゃ楽になったので、悲願のG1獲得は充分にあり得る。
パンジャは高松宮記念4着から臨む。昨年のNHKマイルCを勝っているわけで、府中のマイルに替わるのはプラスのはず。16番枠を活かして外差しに徹して欲しい。
トロヴァトーレはエプソムC勝ちから臨むので、傾向的には合っていない。ただ、ここ3戦は33秒台の末脚を使えているし、ここ3週の府中G1全てで連対しているルメールを消すのは無謀だと悟った(笑)。
ウォーターは前走のマイラーズCは13着惨敗だったが、前残りの流れで後方から全く届かず。ただ、昨年のマイルCSと今年の東京新聞杯ではガイアフォースやトロヴァトーレと僅差の3着と好走している。展開が合えば一発があってもおかしくない。
オフトレイルも前走のマイラーズCでは前残りの流れから追い込むも届かず5着。ただ、この馬も昨年のマイルCSでは僅差の4着。この馬も展開が合えば、と期待はしたくなる。

人気だけど買わないのはレーベンスティール(3番人気)。
過去の成績を見てもわかる通り、この馬は1800&2200mで強いタイプ。こういう馬は「400で割り切れる距離」で買ってはダメだと思う。

昨日「今年のPOG持ち馬が土曜日に2頭デビューする」と書いたが、どちらも勝利して、幸先よいスタートを切れた。
この勢いに乗って、安田記念も的中させたいです。

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’26~’27シーズンのPОGが始まる。

今日は出社日。
昨日はPОGの幹事としてひたすら頑張ったので(笑)、今日は真面目に仕事した。

そのPОGの話。

結果として私が獲得できた馬(全部で8頭)は、ざっくり書くとこんな感じ。

・牡馬5頭
エピファネイア産駒2頭、コントレイル産駒、エフフォーリア産駒、リオンディーズ産駒1頭ずつ。

・牝馬3頭
キタサンブラック産駒、エピファネイア産駒、サトノクラウン産駒1頭ずつ。

結局、キタサンブラック産駒の牡馬は取れなかった。
取りに行こうとは思っていてリストには入れていたが、抽選で取ることができなかった。
まあ、「何が何でも欲しい」と思ったキタサンブラック産駒の牡馬は1頭だけだったので、そんなに悔しいわけではなかったりする。

逆に、というわけではないが、エピファネイア産駒は取りたいと思っていた3頭が取れて結構満足。
それ以外にも、思い入れのある牝馬の初仔や、ずっと取ってる馬の妹なども取れた。

今回「獲得したい馬のリスト」を作成する際に気をつけたのは、「昨年度に取って痛い目に遭った、堀厩舎の馬と武幸四郎きゅう舎の馬を死んでも取らない」ということだった。
昨年度はこの2厩舎で2頭ずつ取ったのだが、堀厩舎の2頭は新馬戦勝ち→休養明けで1戦して終了。武幸四郎厩舎の2頭は新馬戦惜敗→なかなか勝ち切れず→使い方で迷走して未勝利のまま終了。そりゃあ「この2厩舎からは死んでも取らない」と決意したくもなる(笑)。

さて、明日から来年のクラシックに向けての2歳戦が始まる。
そして、私の持ち馬は土曜日に2頭、日曜日に1頭デビューする。
もちろん3頭とも勝って欲しいが、1頭でも勝ってくれれば嬉しいです。

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’25~’26年のPОGを振り返る。

今日は在宅勤務。
窓を開けて仕事をしていたが、だんだん風が強くなってくるのを感じる。明日の東京は台風直撃っぽいが、運よく明日も在宅勤務だったりする。まあ、明日は開校記念日で休みなので、息子たちも家にいるのだけれど。

競馬の話。て言うか、25~26年のPОGの話。

結論から書くと、25~26年シーズンは9人中7位と酷い成績だった。

シーズン開幕直後は、8月終了時点で持ち馬8頭のうち5頭が新馬勝ちを決めて、「今年も悪い成績にはならないだろう」と思っていた。

・・・その新馬勝ちした5頭のうち、2勝目を挙げたのがフェスティバルヒル(ファンタジーS勝ち)だけとは思わなかったよ・・・。

そのフェスティバルヒルも、ファンタジーS勝ち直後に骨折が発覚して休養。どうにか桜花賞には間に合ったが惨敗して、秋まで休養することになった。

「早めにデビューする馬を狙う」という作戦は間違っていなかったと思っている。
私が持っていた「新馬勝ちした馬」の一頭であるダノンヒストリーは新馬戦でアウダーシア(スプリングS勝ち)、グリーンエナジー(京成杯勝ち)を下したし、ディバインウインドはゾロアストロ(きさらぎ賞勝ち)を下した。
これらの「後の重賞勝ち馬」を新馬戦で負かせる馬を取れたわけで、見る目はあったと思っている。

ただ、残念ながら新馬勝ち後の成長力の無さまで見抜けなかった、ということである。

まあ、こういう結果になることがあるのもPОGの面白さである。
逆に「あまり期待していなかった馬が急成長して重賞勝ってくれる」ということもあるわけだし。

さて、今週末から早くも2歳戦がスタートする。
そして、私の仲間内でのPОGも今週末からスタートする。ドラフト用のリストは今日提出したので、あとはドラフト結果を待つばかり。

26~27シーズンは巻き返したいです。

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ダービーの感想(2026年)。

今日は10時から次男のサッカーの練習の付き添い。
今日の練習場所は荒川の河川敷で、日陰の無いクソ暑いグラウンド。なので、昨年購入した折りたたみバケツと、水を入れて凍らせたペットボトルを3本持参して練習に臨む。
結果、バケツは大活躍だった。子どもたちは冷たい水の入ったバケツに布の帽子を入れて、それを被ることで暑さを凌いでいた。熱中症対策に役立ったと思う。当分は、バケツは絶対必要だろうなあ・・・。

競馬の話。
今日の競馬はダービー@府中。
ダービーを制したのはロブチェン(1番人気)。
今日は17番枠ということもあって中団からやや後ろからの競馬。
直線では外から伸びるも、前の馬を捕らえ切れるのか?と思ったが、ゴール前できっちりパントルナイーフ(4番人気)を頭差で差し切った。

今日は皐月賞のように逃げるとは思わなかったが、それにしても後方過ぎると思ったし、そしてきっちり差し切ったのには驚いた。ここまで変幻自在の脚質な馬を見たのはマヤノトップガン以来だと思う(古っ!)。
さてこうなると見てみたいのは「三冠馬チャレンジ」である。
ロブチェンの父であるワールドプレミアは菊花賞と天皇賞(春)を制しており、長距離戦は全く問題無さそう。
まあ、本音を言えば「凱旋門賞行ってみない?」と言いたいところだが、追加登録料2千万払ってまで行くとは思えん。

馬券は外れ。
勝ったロブチェンは買ったが、2着のパントルナイーフを買えず。
休み明けとはいえ皐月賞14着だった馬を4番人気で買う気にはなれないので、この外れは仕方ないです。

結局5月はいいところが無かった。
春G1はあと2鞍なので、せめてどちらかは当てて夏休みに入りたいです。

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ダービーの予想(2026年)。

続いて競馬の話。
明日の競馬はダービーと目黒記念だが、目黒記念は全くわからないのでパス。ダービーに専念する。
そのダービーだが、近年の傾向は「皐月賞上位組が普通に強い」。しかし、今年の皐月賞は逃げ切ったロブチェン(1番人気)をはじめ、逃げ・先行勢が上位を占めた。なので、「皐月賞で末脚不発に終わった馬の巻き返し」はあると思う。そして、先週のオークスを見ても、注意すべきは「外からの差し」。これらの観点から買いたい馬は4頭。

フォルテアンジェロ(9番人気)
グリーンエナジー(10番人気)
ロブチェン(1番人気)
アウダーシア(7番人気)
思っていたよりも穴狙いになった印象。

フォルテは皐月賞では派手に出遅れたが、腹を括って最内から追い込んで5着。年明け初戦ということを考えればまずまずの内容だった。ホープフルSでは前目から速い上がりを使って2着に入っており、ある程度前につけて15番枠を活かしての外差しに期待する。
グリーンは皐月賞では大外ぶん回すも前が止まらず7着。これは前残りの展開に泣かされた一頭だと思う。先週、熱発があって一週前追い切りができなかったのは当然気になるが、今週の動きはよかったようなので問題無しとみる。
ロブチェンは皐月賞は積極的にハナを奪ってそのまま逃げ切り。ただ、ロブチェンはいつも逃げているわけではなく、ホープフルSでは中団からメンバー中で最速の上がりで勝った。とは言え、これまでで唯一の敗戦は府中でのもので、府中での切れ味勝負だと見劣る可能性はあるので少し評価を下げる。
アウダーシアはスプリングS勝ちからの直行。小回りの中山で大外から差し切った末脚は評価したい。あと、やっぱりレーンへの乗り替わりというのは魅力的。

人気だけど買わない馬は何頭もいるが(笑)、1頭挙げるならリアライズシリウス(2番人気)。
デビュー戦以外で「メンバー中の上がり3位以内」になったことが一度も無く、切れ味勝負では厳しいとみる。

今年度のPOGは残念な結果に終わったので、せめてダービー当てていい形でPOGシーズンを終わらせたいです。

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もう少しだけオークスの話。

今日は在宅勤務。
・・・ではあるのだが、息子たちは一昨日の運動会の振替休日なので学校はお休み。
長男が受験でなければ私も有休を取って3人で出掛けるという手もないわけではないが、長男は午前&午後に勉強させてから外で遊ばせて、次男はずっと外で遊ばせる。こうでもしないと、私が仕事する暇が無いです(笑)。

今日も競馬の話。

昨日は「今村がJRA女性騎手として初めてのG1制覇」という大ニュースがあったわけだが、その今村のジョッキーカメラ映像(レースに騎乗している騎手にカメラを装着して、馬上からの映像を撮ったもの)が公開された。

「オークス(G1)ジョッキーカメラ映像をYouTubeで公開」

で、このジョッキーカメラ映像は現時点で170万回超えの視聴回数を叩き出している。かくいう私もこの映像は見た。昨晩の時点でネットで話題になっており、見てみようと思ったわけである。

話題になっている理由はすぐにわかった。

もちろん、レース映像も素晴らしいのですよ。
最後の直線で14番手だったジュウリョクピエロが直線でどんどん他馬を追い抜いて行き、最後に周りに馬がいなくなる(=全馬抜き切った)ところでゴール、という爽快感。これだけでもご飯3杯食べられるレベルである。

ただ、その後の映像が素晴らしかった。

勝った直後に今村が「キャ~~~!!!」と絶叫して喜びを爆発させる。
2着だったドリームコアの鞍上のルメールが笑顔で何か言い、それに対して「センキュー!!!」と答える。
馬をスローダウンさせて、向こう正面で岩田望や坂井が祝福したり、「ウイニングラン気を付けて」とアドバイスする。
「勝ってもうた!」「やっとジョッキーになれた!」と今村の感情が爆発する。
そして、ジュウリョクピエロに対して「あんた、いっちゃんカッコいいわ!」と、愛馬を労わる。

もう何もかもが感動的だった。

これは、「競馬を知らない人」でも充分感動できる内容だと思う。それぐらいの映像である。

今回、今村にジョッキーカメラを装着させたのは「女性騎手初のクラシックレース騎乗だったから」という点もあったと思うのだが、思いがけず素晴らしい映像を撮ることができた。
そういう意味では、JRAも「持ってる」側だと思いました。

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オークスの感想(2026年)。

今日は午前中に次男のサッカーの練習に付き添ったくらいで特に何も無い一日。
午後は、見逃し配信まとめて見たり、読書したりでのんびり過ごす。オークスもリアルタイムで見ることができた。

というわけで競馬の話。
今日の競馬はオークス@府中。
オークスを制したのはジュウリョクピエロ(5番人気)。
道中は後方に構え、ラスト400mあたりから鋭く伸びる。少しばらけた馬群を割って伸び、ゴール前で粘り込むドリームコア(2着/3番人気)をきっちりとクビ差差し切った。

これはリアルタイムで見ていて「マジか・・・」と衝撃を受けた。
ジュウリョクピエロが府中で切れ味鋭く伸びるとは思わなかったし、鞍上の今村がこんなに冷静に脚を溜める競馬ができるとは思わなかった。今村は「日本人女性騎手として初のクラシックレース騎乗」だったわけだが、そこで勝ってしまうあたり「持ってる」と言わざるを得ない。「参りました」の一言です。

馬券はもちろん外れ。
勝ち馬も2着馬も買っていないのだからどうしようもない。
ただ、今日は今村のG1初勝利(しかもクラシック)をリアルタイムで見られたので、悔しさよりも嬉しさの方が強いです。

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ヴィクトリアマイルの感想(2026年)。

今日は珍しく次男のサッカーの練習が無く(練習場所が確保できなかったため)、かなりのんびりした一日。
長男は朝から日能研、次男は少し公園で一緒に遊んだが、すぐに友達が来たので私は家に撤退。忙しくて見る暇がなかった「あかね噺」のアニメを、最新話まで一気に見ることができた。もうこれだけで最高の一日だったと言える。

競馬の話。
今日の競馬はヴィクトリアマイル@府中。
ヴィクトリアマイルを制したのはエンブロイダリー(1番人気)。 道中は先行集団の後ろを進み、直線に入っても追い出しを待つ余裕がある手応え。そして満を持して追い出すと鋭く伸び、一気に突き抜けた。終わってみれば後方から伸びたカムニャック(2着/2番人気)に1・1/4馬身差をつける完勝だった。

これはもう参りましたの一言。
このメンバーでは力が違い過ぎた。今なら牡馬とマイルで戦っても負けないのでは?と思うが、連戦になるから安田記念は出走しない気がする。

馬券は外れ。
昨日書いた通り、エンブロイダリーとカムニャックの馬連買っても安過ぎると思って買わなかった。
最終的なオッズは5.7倍。5頭BOXで買う馬券ではないので、この外れは仕方がない。

来週はオークス。
5月に入ってG1が当たっていないので、そろそろ当たるように頑張ります。

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ヴィクトリアマイルの予想(2026年)。

今日は午前中は「育成室の役員の引き継ぎ」という業務を行う。
昨年の私は、次男が利用していた育成室の会長を務めていたわけだが、諸事情あってようやく引き継ぎを行うことができた。これで育成室関連は手放すことができたかなあ・・・と言いたいところだが、おそらくはまだ質問が来そうな気はする。

今日は名人戦第4局が行われているが、まだ1日目なので触れない。
まあ、どうせ藤井が勝つのだろうとは思うけど。

競馬の話。
明日の競馬はヴィクトリアマイル@府中。
ヴィクトリアマイルは現時点ではエンブロイダリー(1番人気)とカムニャック(2番人気)で「2強」を形成している。どちらも強いとは思うが「安定して強いタイプ」ではない。ヴィクトリアマイルでの「1・2番人気のワンツー」は15年出ていないこともあり、この2頭の馬連は買わない。

この2頭以外では、Bコース替わりでもあるので「内枠の馬」「先行馬」、そして「阪神牝馬Sちょい負け組」から考えたい。その観点から買いたい馬は2頭。

ラヴァンダ(7番人気)
エリカエクスプレス(5番人気)

ラヴァンダは阪神牝馬S8着から臨む(着差的には大きく負けていない)。この馬も戦績は安定しないが、府中でのレースはオークス以外は崩れていない。6番枠と内枠を引けたので、インで脚を溜めての一発に期待する。
エリカは中山牝馬S4着から臨む。この馬はとにかく折り合いが鍵。折り合って4番枠からすんなり先行できれば前残りがあっていいし、そういう展開に持ち込めるのが武豊だと思う。

そしてもう一頭気になるのはチェルヴィニア(6番人気)。
だってPOGでお世話になったから。
この馬は引退するまで買い続けることは決まっているので、細かいことは度外視です。
ただ、レーンに乗り替わると聞くと「復活してくれないかなあ・・・」と期待せずにはいられない。

今回は上記で挙げた5頭で、1・2番人気の馬連だけ買わない9点買い。
これであっさり1・2番人気で決まったら笑うしかないです。

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